無農薬 玄米スープ(玄米粥)は、USA.Non-profit IAEが世界最優秀健康維持食品に認定しました。
玄米スープ
玄米スープ 玄米スープ一覧 玄米のチカラ 玄米博士のコラム お客様のお便り Q&A ご不安な方へ
玄米スープ(玄米粥)TOP > 玄米スープ(玄米粥)の召し上がり方
玄米 スープ


有機玄米スープ


玄米スープ1ヶ月分


吉川沓那 栄養学博士 (株)吉央(すぴなっつおら)代表。

玄米スープ開発による健康維持への貢献が評価され、主にダイエットの権威として、栄養学の博士号(Doctor of Dietetics)を授与された。食文化の向上に寄与し、社会文化功労賞も受賞。スローフード協会秦野支部の理事も務める。

著書


すぴなっつおらのこだわり
ご利用方法
工場直営レストラン
店内の様子
アクセス













玄米スープ(玄米粥)の召し上がり方


白米を炊く場合

白米1升に対して1袋180gを目安としてください。
水加減は玄米スープ(玄米粥)の分だけマイナスして、よくかきまわしてから火をつけてください。


そのままお飲みになる場合

無農薬玄米スープ(玄米粥)は液状化していますので、
ミネラルウォーター、牛乳等で飲みやすい濃さにのばしてお飲み下さい。


離乳食の場合

オカユ状ですから、そのまま離乳食としてお使いになれます。
安元無農薬玄米を使用しておりますので農薬による砒素、その他重金属による汚染の心配はございません。 離乳食という品質上通常の検出基準より更に一桁下げての分析依頼でも検出されていませんので、安心してご利用下さい。 白米にかぎらずすべてのお料理、スープ、ジュースに混合できます。
そのままお飲みいただいても結構です。
※(財)日本食品分析センター  平成元年8月17日  第42080802号


介護食の場合

オカユ状ですから、そのまま介護食としてお使いになれます。
白米にかぎらずすべてのお料理、スープ、ジュースに混合できます。
そのままお飲みいただいても結構です。


株式会社 吉央 (登録商標すぴなっつおら)
〒257-0003 神奈川県秦野市南矢名2-10-26TEL 0463-77-5532 / FAX 0463-78-7296