無農薬 玄米スープ(玄米粥)は、USA.Non-profit IAEが世界最優秀健康維持食品に認定しました。
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玄米 スープ


有機玄米スープ


玄米スープ1ヶ月分


吉川沓那 栄養学博士 (株)吉央(すぴなっつおら)代表。

玄米スープ開発による健康維持への貢献が評価され、主にダイエットの権威として、栄養学の博士号(Doctor of Dietetics)を授与された。食文化の向上に寄与し、社会文化功労賞も受賞。スローフード協会秦野支部の理事も務める。

著書


すぴなっつおらのこだわり
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世界最優秀健康維持食品として認定


昭和51年 秦野市に「ピザハウス すぴなっつおら」を開店。
ピザやパスタは瞬時に評判となり、自然に製造卸部が誕生。
以来食品メーカーとして美味安全食品を続々と開発。

「すぴなっつおらブランド」食品は、東京ミッドタウンを始め、
全国の百貨店で食文化の最前線を担う老舗です。

さてこの度、 受賞の無農薬玄米スープ(玄米粥)は、ヒョンな事から誕生したのです。

玄米に含有するフィチン酸は解毒作用があるので、体内にため込んだヘドロや脂肪を外に追い出す働きがあるため、肥満や体質改善に効果的であることは、学者や研究者が指摘する通りです。

この玄米を自社食品に配合するため、硬い玄米とたたかう事25年、ついにトローリと光る無農薬玄米スープ(玄米粥)が完成。ところが「この玄米スープ(玄米粥)原液のまま食べたいので譲って欲しい」のご要望が殺到。

様々な事情で玄米の恩恵にあずかれない方にとって、このスープの完成は画期的なことでした。
本来食品の副原料として開発したはずの玄米スープ(玄米粥)が世界で認められ、
悩める方々のお役に立っている事実は開発者として冥利に尽きます。



日本文化振興会から社会文化功労賞が授与されました。


日本文化振興会から社会文化功労賞が授与されました。
日本文化振興会は、日本文化を振興、推進し国際的文化の向上などに取り組んでいる会。 昭和46年に創設され、現在は元皇族の伏見博明氏が総裁を務められています。

同会は、国際的に多大な功績があり顕著な業績を収めたものに対し、顕彰制度を行っており、吉川が受賞した社会文化功労賞もその一環。 これまで美容の山野愛子さんや、ウォーキングドクターのデューク更家さんら各界の著名人が受賞している。 吉川は「すぴなっつおら」の「無農薬玄米スープ(玄米粥)」が食文化の発展に寄与したことが評価された。

株式会社 吉央 (登録商標すぴなっつおら)
〒257-0003 神奈川県秦野市南矢名2-10-26TEL 0463-77-5532 / FAX 0463-78-7296